ライオンズクラブは地域社会に貢献します

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結成

1962年11月10日

認証

1963年9月22日

2019年~2020年スローガン

国際協会モットー

「We Serve」

334複合地区スローガン

「We Serve」心を合わせ多様な奉仕

334-C地区スローガン

「愛と光の身近な奉仕 ライオンズスピリットで未来を築こう」

ガバナー基本方針
1.GAT活動の推進
     ・GLT活動(指導力と若手リーダーの育成)の推進
     ・GMT活動(FWTと共に会員の維持・増強と少人数クラブ対策、女
       性会員増員、実質1名増員・クラブ支部結成)の推進
     ・GST活動(糖尿病・食糧支援・視力・小児ガン・環境)の推進
     ・LCIF活動(全クラブ、キャンペーン100への取り組み)の推進
2.和のクラブ運営で活動の活性化を図ろう
     ・和のクラブ雲影でクラブライフを大いに楽しもう
     ・全メンバーでCQIに取り組み同士を増やそう
     ・グローバルリーダーとして、地域社会との共生・協働を目指そう
3.原点に立ち返り、真心と愛情を込めた奉仕活動に取り組もう
     ・社会奉仕団体として"We Serve"の実践
     ・クラブ会則等、運営の基本であるライオンズ必携の勉強会開催
     ・知性・友愛・相互理解の精神のもとに真心と愛情を込めた奉仕活動を

森町ライオンズクラブ スローガン

"手と手を繋ぎ、共に築こう奉仕の輪"

森町ライオンズクラブ

  • 国内において496番目、県下においては15番目、町としては最初のクラブとして誕生いたしました。
  • ライオンズクラブの"We Serve"の精神の元に、森町ライオンズクラブも創立以来半世紀にわたり、献眼・献血・献腎推進活動・盲導犬育成などのプロジェクト参加・樹木の植樹・新入学児童の交通事故防止の黄色い安全帽の提供・地域の清掃・施設の草刈り活動・図書館への図書寄贈・町内保育園・小学校・中学校へのチューリップの球根提供・青少年の薬物乱用防止啓蒙活動など、常に地域社会への奉仕活動に取り組んできました。
  • 私たちのアクティビティは地域の新しいニーズに対応するために「我々は奉仕する」のモットーを遵守しこれからも変わることなく、継続して活動してまいります。
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